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- ハーベストバーベキュー開催のお知らせ
暑い夏が終わり、砂漠のラスベガスにも秋が訪れました。湿った朝の空気にからっと晴れた空。さわやかなそよ風に誘われながら、レッドロックキャニオンに位置するステートパークでスモールグループエデン主催の教会バーベキューが開催されます。日時:10月18日 (土)午前11時より場所:Spring Mountain Ranch State Park( 375 Nevada 159 Las Vegas, Nevada ) 公園入場料:車一台につき$9(ネバダIDで$2引き)参加費は大人$5、子供は無料になります。主催のスモールグループエデンは、毎週木曜日の午前中に集い、松岡兄弟をリーダーとし御言葉の学びをしています。私Saoもこのスモールグループに所属しており、楽しく学びを共にさせていただいています。最近、
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- 宇宙に浮かぶ美しい地球」
宇宙に浮かぶ美しい地球 真っ暗な宇宙空間に浮かぶ青い地球。人類初の宇宙飛行士ガガーリンは「地球は青かった」と言いました。宇宙飛行士が撮った地球の写真を見れば、地球が青い球体であること、また、その地球が宇宙空間に浮かんでいることが誰にでも分ります。ところが、現代人にとっては当たり前のこの事実が、古代人にとっては考えられもしないことでした。 古代人が宇宙を意識し始めた初期の頃は、彼らにとっての宇宙は、自分たちが住んでいる地球上のそのまた限られた地域に限られていて、宇宙の果ては海であったり、山であったりというものでした。 たとえば、古代メソポタミア人は、大地の周りを高い山々が取り囲んでいて、天空はその山の上にのっているという風に考えていました。彼らの考えによると、太陽は天空を横切って、地下のトンネ
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- 心の重荷からの解放“
今日は、”心の重荷からの解放”ということを考えてみました。赦しは、聖書が扱う最も重要なテーマで、二つの意味における赦しを取り扱っています。それは、人間の罪に対する神の赦しと、人間同士の赦し合いです。この赦しが聖書の重要なテーマである理由は、何と言っても、罪に対する神の赦しがなければ人間は永遠の裁きを受けるからであり、また私たちが人を赦さなければ、この世の人生まで地獄にしてしまうからです。私たちが人を赦せず、人との断絶状態にある姿は、肩に大きなショルダーバックを担ぎ、大きなスーツケースを引きずりながら空港カウンターに向かう旅行客のようです。旅行客は、その大きな荷物をカウンターに預けるまではその重荷を負ったままですが、荷物をカウンターに預ければ重荷がなくなります。同様に、人を赦せなければ、私たち
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- 地球の起源」
今日は、“地球の起源”について考えてみました。地球は明らかに来るべき消滅の徴候を見せています。エントロピーの法則が示すように、地球上のすべてのものは上方ではなく下方へ向かっているという悲しい現実があります。進化論の主張に反し、自然は生物も無生物も創造できないばかりか、改良すらできないことを多くの自然科学者たちは確信するようになりました。 太陽系の恒星である太陽も、毎秒 400 万トンにものぼる膨大な質量を失いながら巨大な核エネルギーを発散していますが、その損失は取り返すことができません。こうして、高レベルのエネルギー系は必然的に低レベルのエネルギー系まで下げられており、その法則は生物系においても同様で、人間も動植物も進化論の必然的進歩という考え方とは逆に、漸進的無秩序へと向かっていることを観
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- 成熟」
今日は、“成熟”ということについて考えてみました。幸福な人生を送るために必要な資質の中で、まず第一に思い浮かぶものは“成熟”ということです。未熟さの特徴が利己的であることからすると、成熟であることの特徴は非利己的です。さまざまな人間関係において、それが夫婦であれ、親子であれ、友人、同僚との関係であれ、考え、習慣、性格、好み、価値観、人生観などの違いによって、どうしても摩擦が生じるようになります。この摩擦を無くすのが非利己的な心であり、成熟という資質です。人は一人のときは独立の歯車で動いており、すべての決定は自分の都合と好みでなされています。しかし、そこに相手がいる場合、それぞれ独立した個人は、この歯車を互いにかみ合わすことを学ばなければなりません。それぞれの歯車は動いており、すべての運動は摩
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- 責任感
責任感 皆さんは、「責任感」という言葉を聞くと、どんな気持ちになりますか。世の中には、「責任感」という言葉を肯定的な気持ちと結びつける人と、否定的な気持ちと結びつける人がいます。また、考える事柄によっては、責任感を感じやすい場合と感じにくい場合とがあります。 私たちは普通、自分は絶対に出来ないと思っていることに対しては何の責任感も感じません。たとえば相撲取りが、「どうしてあなたは100mを10秒で走れないのか」と問われても平気でいられるのは、そんなことできる筈がないと思っているからです。ところが、オリンピックの短距離ランナーであれば、この同じ問いかけが非常に気になるのです。 そう考えれば、いろんな事に責任を感じる人というのは、「自分にはいろんな事が出来る筈だ」というふうに、自分の可能性を心
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- プラス無限大の世界
プラス無限大の世界 こんな場面が描かれている名画を見たことがあります。それは、一人の農夫が畑を耕す手を止め、握っていた鋤(すき)を下ろして地面にひざまずき、両手を合わせて祈っていると、そこに天使が来て、祈る農夫の代わりに畑を耕すという場面です。 人々はそれぞれ自分の人生の畑を耕しています。それがすべての人の人生です。そこで、ある人は畑を耕しながら神と交わる時間を持ちます。そしてある人は、休まずに、ただひたすら働くだけです。この両者の生き方には大きな違いがあります。神と交わる時間は、与えられた務めに対し、神の前で点検を受ける時間であると共に、神から知恵をいただく大切な時間だからです。 イエス・キリスト
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- 自分の十字架を負う
自分の十字架を負う マタイ16:21-23に、イエス様とペテロのこんなやりとりがあります。イエス様がやがて十字架の苦しみを受けるということをおっしゃると、ペテロはイエス様をいさめて、「主よ、あなたが十字架につかれるなんて、とんでもないことです。そんな事をみんなの前でおっしゃってはいけません」と言いました。 するとイエス様は、そこにペテロに対するサタンの惑わしを鋭く察せられて、「サタンよ、引き下がれ。わたしの邪魔をする者だ。あなたは神のことを思わないで、人のことを思っている」とお叱りになりました。 つまり、神が備えられた道に伴う苦しみを避けることは、神の御心ではなく、人間の思いであるということです。イエス様は、その苦しみを「十字架」と言われました。しかし、私たちの十字架は、神の御心に従うからこ
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- 『人間の基本姿勢(その1)』
『人間の基本姿勢(その1)』 今日は、人間の基本姿勢について、むかし学んだノートを見ながら整理してみました。 人は誰でも生きていくために、その土台となる基本姿勢を持っています。この基本姿勢によって、その人の行動パターンや思考パターン、また感情パターンが違い、その人らしさが表わされるものです。ですから、自分を知り、他者を知り、病んだ人の心を理解してあげるためにも、この基本的な心のメカニズムを知っておくことは大変重要です。 交流分析の創始者エリック・バーンは、自己や他者に対する基本姿勢を次の四つに分類しました。 ① 私もOK、あなたもOK(自己肯定、他者肯定) ② 私はOKだが、あなたはOKではない(自己肯定、他者否定) ③ 私はOKではないが、あなたはOK(自己否定、他者肯定) ④
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- 死に打ち勝つ道」
今日は、‘死に打ち勝つ道’ということについて考えてみました。ある一人息子の少年が不治の病にかかっていました。来る日も来る日も、母親は、医者が診断した怖い最後に息子が気づかないことを期待しながら、優しく彼を看病し、本を読んで聞かせ、一緒に遊んであげました。しかし、時が経つにつれ病状は悪くなる一方で、彼も次第に窓の外で遊んでいる他の男の子たちのようにはなれないことを考え始めていました。そして小さいながらも、死という言葉の意味を理解し始め、また自分が死のうとしていることも子供ながらに知っていました。ある日、少年の母親は彼に、多くの騎士が死を迎える最後の栄光の戦いなどが描かれた ‘アーサー王と円卓の騎士’という感動的な物語を読んで聞かせました。彼女が読み終わって本を閉じると、少年は、イギリスの古い物
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- ギャングのボスが福音の使者に
ギャングのボスが福音の使者に 自分を愛し、自分に優しくしてくれる人を愛することはできても、自分に敵対する人、悪意を抱いている人、意地悪をする人を愛するということは、なかなかできることではありません。そのような人たちに対して、クリスチャンはどういう態度を取ればいいのでしょうか。 聖書は、「あなたがたを迫害する者を祝福しなさい。祝福すべきであって、のろってはいけません」と言っています。 また「悪に負けてはいけません。かえって、善をもって悪に打ち勝ちなさい」とも言っています。これがクリスチャンの取るべき態度だということです。 そこで私たちは思うのです。そんなの無理です。自分に悪意を持つ人、自分に害を加える人をどうやって赦すのですか。まして祝福などできるわけがありません。しかし、クリスチャンはそ
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- 背骨コンディショニング
来る日曜日の1月17日には、背骨コンディショニングの創始者である日野秀彦兄弟がラスベガス日本人教会にて証をしてくださいます。日野兄弟は過去にもラスベガス日本人教会に足を運んでくださり、背骨コンディショニング体験会や講師育成クラスの重荷を持ち、取り組んでいらっしゃいます。「「背骨コンディショング」を世界に拡め、不治・難病・治りづらかった症状で苦しむ人々に心身の真のいやしと平安が訪れるようにします。私たちは「ハイクオリティプログラム」を携え、自分を愛するように隣の人、特に先ず弱きを覚えている人の気持ちになる、真の愛を持つ指導者を多く輩出する事により社会に貢献し、からだ革命を推進します。」(背骨コンディショニング協会ホームページより)前回ラスベガス訪問の際には、たくさんの体験者が集い大変な反響があ
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- 責任感」
今日は、“責任感”ということを考えてみました。皆さんは、“責任感”という言葉を聞くと、どんな気持ちになりますか。世の中には、“責任感”という言葉を肯定的な気持ちと結びつける人と、否定的な気持ちと結びつける人がいます。また、考える事柄によっては、責任感を感じやすい場合と感じにくい場合とがあります。私たちは普通、自分にとって絶対に出来ないと思っている事柄に対しては、何の責任感も感じません。たとえば野球のピッチャーが、「どうしてあなたはホームランを30本打てないの?」と責められても平気でいられるのは、そんなことできる筈がないと思っているからです。ところが、ホームランバッターと呼ばれる人たちの中では、この同じ問いかけが非常に気になるのです。そう考えれば、いろんな事に責任感を感じる人というのは、「自分
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- 死線を越えて」
今日は、日本が生んだ偉大な人物‘賀川豊彦’のことを考えてみました。明治42年12月24日、神戸。当時日本最大のスラム街だった新川に一人の青年がやって来ました。彼は、貧しい人たちと寝食を共にし、自分の持ち物をすべて彼らに分け与え、神の愛を人々に説きました。その青年の名は賀川豊彦。日本が生んだ偉大なキリスト教伝道者、また文筆家であり、労働運動、農民運動、政治運動、文化運動において多大な影響を世界に与えた賀川豊彦の生涯は、「彼は、惜しみなく与えた」という言葉に尽きます。賀川豊彦は、1888年7月10日、神戸で「妾」の子として生まれました。辛く淋しい子供時代を過ごした彼にとって、勉強して優等生になる以外に人に認めてもらう方法はなく、彼はひたすら努力し、非常に優秀な成績で中学に入ります。中学2年生のと
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- 申命記 29:29の黙想
申命記29:29の黙想 「隠されていることは、私たちの神、主のものである。しかし現されたことは永遠に私たちと私たちの子孫のものであり、それは私たちがこのみおしえのすべてのことばを行うためである。」(申命記29:29) 申命記29章29節の御言葉は、聖書全体を通して神の啓示と人間の責任に関する深い洞察を与えています。この御言葉をさらに深く理解するために、他の御言葉の光を当てながら黙想してみましょう。まず、イザヤ55章8-9節には、「私の思いはあなたがたの思いと異なり、私の道はあなたがたの道と異なるからだ。天が地よりも高いように、私の道はあなたがたの道よりも高く、私の思いはあなたがたの思いよりも高い」と記されています。ここで示されるのは、神の計画と方法が私たちの理解を超えているという事実です。私
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- 究極の希望“
今日は、”究極の希望”ということを考えてみました。ところで、世界の人口は今日の時点でどれ位かご存知ですか?世界の人口は、2015年1月23日現在、72億3290万人です。人種的には、白色人種、黒色人種、黄色人種、あるいは東洋人、西洋人、アフリカ人などに分けられ、国の数は、2011年7月現在、195カ国です。ところが、神が世界を見られる時には、そういう違いは全く関係なく、この世にはただ二種類の人しか見えません。それは、絶望の中に生きている人々と、永遠の希望の中に生きている人々です。神は元来、絶望的な人々を造られたわけではありませんが、人間のほうが神に背くことによって自らの身に絶望を招いてしまったのです。デンマークの哲学者・キルケゴールは、この事実を指して、生まれながらのすべての人を、「死に至る
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- ”素晴らしい人体”
今日は、”素晴らしい人体”のことを考えてみました。私たち人間の体は、まさに”神の最高傑作”と言われるにふさわしく、その構造と機能は想像を超える驚きの世界です。人間は生きた細胞の集団で、その数は60兆個と言われています。しかもその中の20%に当たる15兆個の細胞が毎日死に、また日々新しく生まれる15兆個の細胞がこれを補います。細胞の中でも、腸管粘膜細胞は1~2日で死んで新しい細胞に生まれ変わりますが、脳細胞は3歳頃まで増殖し、その後は全く増えず生き続け(10代からは減少するのみ)、人間を支える硬い骨の細胞は数ヶ月で全部新しく置き換わるそうです。そういう訳で、1秒間に約5000万個の細胞が絶えず生まれ変わっているそうです。同じ細胞で一番多いのは赤血球(寿命約120日)です。これは1秒間に200万
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- エキストラマイル」
今日は、‘エキストラマイル‘ということを考えてみました。アメリカでは、毎月、月初めの金曜日に米雇用統計が発表されます。米雇用統計は、いろいろな経済指標がある中で最も注目される経済指標です。ところで、12月4日発表の雇用統計は予想を上回る結果で、アメリカ経済の回復?を伺わせるものでしたが、世界経済の実体は決して楽観的なものではないようです。長きに渡り、金利が最低水準に張り付いているにもかかわらず、投資が拡大しないこともその事を如実に示しています。しかし、経済状況がどうであれ、世の中にはいつも、なかなか仕事にあり付けない人、また、どこの会社からも引っ張り凧という人がいるものです。私も小さいながら20年ほど会社経営をした経験がありますが、こういう人ならいつでも自分の会社で働いてもらいたい、或いは、
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- 多くを赦された者は多くを愛する」
『多くを赦された者は多くを愛する』ルカの福音書7章36-50節には『罪の女の赦し』と呼ばれる物語が記されています。ルカの福音書の一つの特徴は『愛』です。この世から疎外され、人から相手にもされない人間がキリストの愛によって神のもとに招かれている、そういう愛についてルカは語っています。まず、この話から教えられる第一のことは、イエス・キリストは人の心を受け止められる方であるということです。乞食、犯罪人、売春婦、収税人など、聖書には、このような世の中では落ちこぼれと言われる人々が登場します。彼らは苦しんでいました。ところがユダヤ教の指導者であったパリサイ人たちは決して彼らを憐れんだり、彼らに救いの手を差し伸べたりしませんでした。それどころか彼らを『罪人』と呼んでさげすみ、彼らの心の傷に塩をすり込むよ
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- それでも地球は動いている
それでも地球は動いているイタリアの物理学者ガリレオ・ガリレイは、コペルニクスのたてた地動説を実証したことで、宗教裁判にかけられました。この時代、教会の権力は絶大で、教会組織の腐敗を批判する者やカトリックの教えに反する言動を行った者は“異端者”として火あぶりにされました。そのような状況下で望遠鏡が発明され、ガリレオは天体望遠鏡を自分で作り、人類で初めて宇宙を望遠鏡で観測しました。そして木星に複数の衛星があること、天の川が星の集団であること、月にはクレーターがあることなどを発見しました。木星の周囲を月が回っているのを見たガリレオは、天動説への疑念を深める一方、金星の観測を通して地動説の正しさに確信しその説を唱えます。その結果、52歳で異端審問所審査にかけられ、「地動説について口頭でも文書でも議論

- The Cross Pendant
He is a cross pendant.
He is engraved with a unique Number.
He will mail it out from Jerusalem.
He will be sent to your Side.
Emmanuel
Bible Verses About Welcoming ImmigrantsEmbracing the StrangerAs we journey through life, we often encounter individuals who are not of our nationality......
