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LVJCC12月教会イベントスケジュール

12月教会イベントのお知らせ12月は救い主イエス・キリスト様のご降誕の月になります。皆様どうぞご一緒に教会にお越しください。主のご降誕を感謝し共に喜びましょう!キャンドルライトサービス日時:12月19日(水)午後時半 主イエス様のご降誕をお祝いする行事です。静寂の夜、聖書を読みキャンドルに火をともしながら、一緒に賛美歌を歌いましょう。日英合同クリスマス礼拝日時:12月23日(日)午前11時 静まって主を礼拝し、イエス様の誕生メッセージを心で受け取りましょう。礼拝後はおいしいポットラックを頂きながら、楽しいクリスマス祝賀会がもたれます。たくさんのご参加をお待ちしております。☆礼拝メッセージは日本語、英語で行われます。☆クリスマス祝賀会でプレゼント交換を行いますので、$5以上のプレゼントをご用意

本物の一流

今日は、“一流”ということについて考えてみました。以前から時どき脳裏を過(よ)ぎることの中に“一流”という言葉があります。一流とは何か?と聞かれたら、皆さんは何と答えられるでしょう。私が学生の頃は、一流といえばすぐに「金持ち」を連想していました。しかし、世の中を少し知り、人間のことを少し知るようになると、金持ちが必ずしも一流ではないことに気づきます。そもそも一流というのは、大辞泉のよれば、「その分野での第一等の地位、第一級」という意味だそうですが、やはりどの分野においても、一流と呼ばれる人は、その技術、能力に秀でているだけではなく、その内面においての卓越性をも兼ね備えていなければならない気がします。それが政治家であれ、経営者であれ、また芸術家やスポーツ選手であれ、その働きをする卓越した能力と

夢をあきらめないで「アンパンマン」の親 やなせたかし

漫画家やなせたかし氏は「アンパンマン」の生みの親である。やなせ氏がアンパンマンを発表したのは今から40年前の1973年。それから現在に至るまで500冊以上の絵本を出版しています。また、やなせ氏は聖公会のクリスチャンとしても知られています。やなせ氏は1919年高知県に生まれましたが、しばらくして両親、弟の4人家族で東京に引っ越します。しかし、父親はやなせ氏が5歳の時に、単身赴任先の中国で37歳の若さで急死。父の亡き後、再婚した母は弟とやなせ氏を叔父に預け、去っていきます。そして、たった一人の弟もフィリピンで戦死。22歳でした。父と弟の死はその後のやなせ氏の人生に大きな影響を与えます。今でも「弟がやりたかった事は何だったのか。それを自分がやらなければならない」と考えておられます。また、父の夢は「

牧師室より # 2

今日も主にあって心は”晴れるや”ですか?今日も聖霊の満たしを祈り求めましたか? 今週はイースターで始まった一週間ですが、どんな思いで毎日を過ごしておられますか? 今日は、イースターについて考えてみました。イースターはその日曜日で終るのではなく、その恵みはその日から始まるものであることを思いました。 わたしたちは、御子にあって、神の豊かな恵みのゆえに、その血によるあがない、すなわち、罪過のゆるしを受けたのである。(エペソ1:7) イエス・キリストの死と復活は、私たちの罪の代価が支払われ、私たちの罪が赦されたことを保証するものです。 人類の歴史を通じ、数多くの偉大な宗教家たちが存在しました。彼らはみな素晴らしい教えを語りました。しかしイエス・キリストをこれらすべての宗教家たちと決定的に区別するも

血と汗と涙”

今日は、”汗と血と涙”について考えてみました。人間は三つのものを流すことによって豊かな人生を生きることができると言われます。それは、汗を流し、血を流し、そして、涙を流すことです。汗を流すということは、勤勉に働くことです。これを怠る人は決して豊かな人生を生きることはできません。自分にできる精一杯のことをして創造的に生きるなら、その人生は本当に豊かなものになります。しかし、どんなに汗を流して勤勉に働いても、自分のためだけに汗を流すのではなく、国のため、社会のため、人のために汗を流すことが豊かな人生を生きる大切な要素です。自分のことだけを考えて生きる人は、結局のところ貧しい人生を生きることしかできません。血を流すということは、人のために血を流すほどの犠牲を払うことです。小さな親切も大切ですが、時に

さまざまな歩み”

今日は、“さまざまな歩み”ということを考えてみました。人生は“歩み”の連続です。そして、それぞれの“歩み”にはいつも幾つかの選択肢があり、人は自分の意思でその“歩み”を選び、自分の人生を決めていくのです。聖書を見ると、いろんな人々のいろんな歩みが記されています。アブラハムが息子イサクと一緒にモリヤの山に向かった、辛い歩みがありました。モーセとイスラエルの民が紅海を渡った、解放の歩みがありました。また、40年間、荒野を放浪しながら巡った、試練の歩みがあり、ヨシュアに率いられてカナンを攻略した、勝利の歩みがありました。そして、キリストの弟子たちがエマオへの途上で経験した、目が開かれる歩み、パウロがダマスコ途上で復活のキリストに出会う、一大転機の歩みがありました。そして何よりも特出すべき歩みは、天

成長セミナーの学び

 10月25日から毎月一度のリーダー訓練会で、「ハーベスト成長セミナー」のテキストを用いての学びが始まりました。第一課の「聖書との出会い」から第十二課の「終末時代のエバンジェリズム」までの12回に渡る弟子訓練の学びです。 このテキストは、ベテル聖書研究会のハーレー・スイガム博士が考案された、絵を用いて概念を教える手法を取り入れ、ハーベストタイム・ミニストリーの中川健一先生が作られたものです。中川先生らしく、すべての内容が非常に簡潔で、系統立ててまとめられており、特に絵の概念が大変見事です。 このテキストは以下の三つの願いをもって作成されました。(1)求道者に福音を明確に伝えるテキストが欲しい。(2)決心した方の霊的成長を助けるためのテキストが欲しい。(3)成長したクリスチャンが、使命に生きる

日本語教室開催のお知らせ 香織姉

次の日曜日10月13日から礼拝、交わり後に日本語教室が始まります。きっかけとなったのは、一人の姉妹が、私に直接「また日本語クラスをしてください。」と言ってくださったことでした。以前、日本語教室をやっていたことがありましたが、生徒さんがなかなか参加できなくなったので、一旦中止となりました。ですが、こうして生徒さんの方から「また日本語を学びたい」と言ってくださると大変意欲を感じ、私にできる事ならさせていただきたい、そして日本語の学びが、まだ救われていない方を教会に導く為に用いられるのでしたら、また始めさせて頂きたい、という思いが与えられました。日本語教室の内容は、初級レベルでひらがな50音、カレンダー12ヶ月、体の名称や主の祈りを覚える、日本語での質疑応答や会話、日本語の歌や賛美を歌う、などです

南カルフオルニア・クリスチャン・リトリート ブログ

南カルフォルニア・クリスチャン・リトリート(SCCR)は超教派委員会の主催によって1年に1回、開催されている働きです。今年も7月25日~27日に開催されますが、実際に私達クリスチャンが集まる時だけのリトリートではなく、今年から主事となられた鶴田牧師と準備委員会の先生方の元で、新しい働きの一つとしてSCCRのブログが始まりました。SCCRブログの目的は、ブログを通じてSCCRを知って頂き、参加するクリスチャンの輪を広げていく事や、年間を通して幅広く福音宣教のVisionと霊的祝福の恵みを世界中の日本語理解者と共に分かち合う事にあります。また、ブログでは様々な教会のクリスチャンの方の記事を掲載しておりますが、これから益々、ブログに参加して頂けるクリスチャンが増し加わる事を思うと、とても楽しみです

普遍的な希望”

さて今日は、‘普遍的な希望’ということについて考えてみました。普遍的な希望というのは、周りの状況に左右されない、また何者(物)にも奪われない、永続的で不変的な希望です。 ある少年のこんな詩を読んだことがあります。この少年はキンジストロフィーという病気のために、若くして亡くなった少年でした。彼が亡くなる前にこの詩を書き残したのです。たとえ短い命でも生きる意味があるとすれば、それは何だろう? 働けぬ体で一生を過ごす人生にも、生きる価値があるとすればそれは何だろう?もしも人間の生きる価値が社会に役立つことで決まるなら、僕達には生きる価値も権利もない。しかしどんな人間にも差別なく、生きる資格があるのなら、それは何によるのだろうか?まさに、若くして死と向き合っているこの少年の魂の叫びです。そして、いっ

ハルマゲドンの戦い(世界最終戦争)"

今日は、”ハルマゲドンの戦い”について考えてみました。皆さんは、”ハルマゲドン”という言葉をご存知ですか? これはもともと聖書の言葉ですが、最近では聖書を知らない人々までが口にするようになっています。しかし、”ハルマゲドン”は世間では必ずしも本来の意味で使われているわけではなく、間違って理解されている場合が多いようです。まず、”ハルマゲドン”とは、聖書のヨハネの黙示録に記された、世界最終戦争の起きる場所の名前です。以前に世間を騒がせた「ノストラダムスの予言」に、1999年の七の月に恐怖の大王が降って来て、世界は荒れ果て、すべては絶滅すると予言されていたことから、ハルマゲドンの戦いは1999年であるという説が生まれたことがありました。また、その他にも、最近の新興宗教の中には世俗的終末論を利用し

永遠”

今日は‘永遠’ということを考えてみました。あなたは‘永遠’という言葉から何をイメージされますか?たとえば、宇宙、神、天国、霊、魂、などでしょうか。‘永遠’は、どのように定義できるでしょうか?これは、芸術や哲学や宗教において重要なテーマです。永遠とは、物事の変化を認識するための概念である時間に対し、変化しないものの概念であり、常に過ぎ去っていく時間に対し、不変のものを言います。また、時間が有限であるのに対し、永遠は無限であり、時間に制約されない、常に在るものの在り方を意味します。したがって、永遠は、それがいつの時点から存在するかを推し量れないもので、それが過去から現在に、さらに際限のない未来へと不変の状態で無限に存在し続けることです。日本語に‘常盤’(ときわ)という言葉がありますが、これは「と

たった一人の先生 アン・サリバン

「サリバン先生」アン・サリバンが、3重苦を持ったヘレン・ケラーの家庭教師である事は皆様ご存知だと思います。しかし、アン・サリバン自身が苦境の人生を克服し、ヘレン・ケラーと出会い、世界中の人々を励ます人物を生み出した方である事は、あまり知られていません。今日は、サリバン先生の生涯を紹介させて頂きます。アンは18年4月14日 マサチューセッツ州フィーディング・ヒルで、アイルランド移民の両親の元に生まれました。3歳の時、目の病気トラコーマになり弱視となりました。家族とともに九歳まで生まれ故郷でで暮らしましたが、アンの父トーマスは、農民で自分の土地を持っていない農業労働者だった為、仕事もあまりなく、家族を養うことを放棄していました。アンが9歳の時に母が亡くなり、、父トーマスは娘アンと弟ジミーを、チ

心の中のブロック”

今日は、”心の中のブロック”ということについて考えてみました。あなたは今、どれくらい自分が望む人生を生きることができていますか?もし、あなたが望むものが手に入っていないとしたら、何か心の中でブロックしているものがあって、それが邪魔をしているのかも知れないという可能性はないでしょうか?たとえば、あなたは”仕事”に対してどんなイメージをお持ちですか?もし、「仕事は大変なもの」という否定的なイメージが潜在意識に染み付いているとしたら、あなたはきっと、仕事で苦労されるかも知れません。大人になった今はそんな否定的な考えを持っていなくても、私たちの考えよりもはるかにパワフルな潜在意識の中に、そんなイメージが隠れている場合がよくあるものです。また、あなたの潜在意識の中に「人生は大変なもの」というイメージが

エホバの証人の間違い”

今日は、”エホバの証人の間違い”について考えてみました。 広辞苑によると異端とは、「正統からはずれていること。また、その時代において正統とは認められない思想・信仰・学説など」となっています。学問の世界では新しい発見や時代と共に正統とされるものが変わっていく可能性がありますが、信仰の世界においては時代が移り変わっても真理とされるものは変わりません。キリスト教は、天地万物の創造者なる神がご自身を聖書の中に啓示された宗教です。そして聖書に啓示された真理は時代を越えて不変です。それに対し、聖書に書かれている真理を人間的に解釈して、神が意図されていない教理を導き出したのがキリスト教の異端です。したがって、そのような異端の教えは救いをもたらすものではないので絶対に認めるわけにはいかないのです。昔から異端

綾姉妹ファミリーに Yumiちゃん誕生

YUMI INORI YAMAYAKA GONZALEZ ちゃん誕生!去年の暮れの2011年12月20日 午後1時29分、 7パウンド7オンス、18.5インチ の可愛い女の子がこの地ラスベガスに誕生しました。名前の由来は、You & Me(あなたと私) のYumi (優美)をファーストネームに、クリスチャンとしての霊の呼吸であり神様との会話であるInori (祈り)をミドルネームに付けられたそうです。Yumiちゃんのお母様である私たちの愛する綾姉妹は、39週目まで無事に妊婦生活をエンジョイし、主の守り中で出産されたこと、主に感謝いたします。手術当日、麻酔をたくさん打たれた姉妹は、もうろうとした意識の中、帝王切開が始まりました。とにかくかなり大量の麻酔だったので、息を保つことさえ困難だったそう

“驚くべき聖書預言の成就”

今日は ”驚くべき聖書預言の成就”について考えてみました。聖書は巻から成っており、旧約聖書が39巻、新約聖書が27巻です。また旧約聖書には23,214節、新約聖書には7,959節があります。聖書は、約40人の記者たちによって、100年の歳月をかけ、ヘブル語、アラム語、ギリシャ語を用い、アフリカ、アジア、ヨーロッパにおいて書き記されたものです。ところが驚くべきことに、こうした状況の中で書かれたものでありながら、その内容は、まるで一人の人が書いたように完全な調和と一貫した主題を持ち、少しも矛盾するところがありません。このような不思議な事があり得る唯一の説明は聖書の中に記されています。聖書はすべて神の霊感を受けてかかれたものである。(IIテモテ3:1)つまり、この聖句が意味することは、聖書は神の言

人はどのように生まれてきたのか”

今日は、‘人はどのように生まれてきたのか’ということを考えてみました。人間は生まれたくて生まれた訳ではなく、自分で選んだのではない母親から生まれ、自分の意志からではなしにこの世に存在するようになったことは歴然たる事実です。そしてこの事実に対する説明は基本的には二つしかありません。一つ目は「まったく偶然に、自然発生的に存在するようになった」とする進化論的立場です。つまり、地球ができて何十億年もの時間があれば、未だに誰も見た訳ではないけれど、自然発生的に生物ができた筈だとする立場です。そしてこの理論によれば、あなたの先祖は猿です。二つ目は「あなたは誰かによって造られた」とする創造論的立場です。そして、それは人間を始めとして、生物の構造はあまりにも合目的的にデザインされており、このようなものはたと

逆説”

今日は、‘逆説’ということを考えてみました。‘逆説’というのは、一見、真理に背いているようで、その意味が解ると、それこそ真理だと言える表現のことです。実際、‘逆説’は他のどんな表現でも言い表せない事を伝えることができます。イエス・キリストは、多くの逆説的表現を用いられました。それは聞く人々の注意を引くためであり、それによって人々はその事を考えさせられたのです。使徒パウロも、またよく逆接的表現を用いた人です。クリスチャン生活は、それを信じて生きている人にとっては別ですが、多くの人々に対して逆説的です。そこで以下の‘逆説’は、クリスチャンであることを理解する助けになります。失うことによって得る自分の命を得ている者はそれを失い、わたしのために自分の命を失っている者は、それを得るであろう。(マタイ1

牧師室より #80 心の束縛

今日は、‘心の束縛’ということを考えてみました。私たちは、自分自身のことを考えたり、また周りにいる人々に目を向けると、しばしば何かに束縛されている人間の姿を見ます。本当は何でも自分の自由にできる筈なのに、したい事をできない自分がいます。また、してはならない事と知りながら、それをしてしまう自分がいます。自分の自由に生きているつもりが、もう少し深いレベルで考えてみると、自由どころか、極めて不自由な生き方しかできていないことに気づくのです。これがまさに、原罪という罪の束縛の中にある不自由な人間の姿です。また、それとは別に、豊かな人生を願っているのに、まるでブレーキをかけながら自転車をこいでいるような、そんな生き方をしている自分に気づくことはありませんか。一生懸命に自転車をこいでいるのに、こいでいる

The Cross Pendant

He is a cross pendant.
He is engraved with a unique Number.
He will mail it out from Jerusalem.
He will be sent to your Side.
Emmanuel

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Bible Verses About Welcoming ImmigrantsEmbracing the StrangerAs we journey through life, we often encounter individuals who are not of our nationality......

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