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- 挑戦”
今日は、”挑戦”ということを考えてみました。「1000回の憧れより、たった1度の挑戦のほうがずっと価値がある」とは、サミュエル・スマイルズの言葉ですが、確かに、憧れだけで何の行動にも移らなければ何も生まれませんが、ただの一度でも何かに挑戦すれば、そこには成功につながる可能性が生まれます。結局のところ、「成功の反対は失敗ではなく、何もしないことである」と言われる所以はそこにあるのだと思います。ところで、”挑戦”という言葉を聞いて、あなたはどういう印象を持たれますか? 私は、”挑戦”という言葉を聞くと、胸が膨らみ、内側から沸々と力が湧いてきます。そして、ある時などは、この言葉のおかげで、自分が目指してきた目標とは別のものに意識が向けられている自分に気付かされ、再び初心に戻って頑張ろうという思いに
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- "天国はどんな所?"
今日は、”天国とはどんな所”かを考えてみました。昨日、ある方と話をしていて、死後の世界の話題になりました。死後の世界があるかないか、あるとしたらどんな世界か、これは人間が考えて分かるものではありません。死後の世界の詳しい事情は、死後の世界を支配しておられる神のみが知っておられることです。神は聖書を通して死後の世界を明らかにしておられます。死後の世界は永遠で、二つのまったく対照的な世界、つまり天国と地獄と呼ばれる永遠の世界が存在します。そして、すべての人間がこのどちらかに必ず行くことになるのですが、あなたはどちらに行くかご存知ですか? また、その根拠は何ですか?聖書の中には幾つかの天国の描写がありますが、今日の聖書箇所は、”天国にあるもの”よりも”天国にないもの”を描写しながら、天国がどういう
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- 聖書の終末預言(その8)
聖書の終末預言(その8)反キリスト 聖書の終末預言によれば、キリストの再臨が近づいた頃、地中海周辺に復興ローマ帝国が興ることになっていますが、この帝国は十か国の連合体であり、この中から世界の総督が出現することになっています。それが反キリストです。彼はまず三か国を支配し、それから七か国を支配し、最終的には十か国の指導者になります。その様子がダニエル書8:19-25に以下のように記されています。 「それから私は、第四の獣について確かめたいと思った。それは、ほかのすべての獣と異なっていて、非常に恐ろしく、きばは鉄、爪は青銅であって、食らって、かみ砕いて、その残りを足で踏みつけた。その頭には十本の角があり、もう一本の角が出て来て、そのために三本の角が倒れた。 その角には目があり、大きなことを語る
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- 本物の善」
今日は、“本物の善”ということを考えてみました。ところで皆さんは“善”という言葉をどのように定義されますか? 善に対する定義はかなり相対的で、人によって、国によって、時代によって、また置かれた状況によって、善であることの捉え方に違いがあるかも知れません。またそれは悪についても同様で、その定義はかなり相対的です。では、いかなる違いによっても変わらない普遍的な善、本物の善というものはないのでしょうか? どの時代の、どの国の、どの人にも適用される、普遍的な善。それによってどんな悪にも勝利し、すべての人間関係のに最良の結果をもたらす本物の善というものがあるとしたら、それはどんなものでしょうか?私たち人間には生まれながらに罪の性質があり、その性質から出てくる行いは、善に対して悪を行い、悪に対して悪で報
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- 習慣は人を作り、人生を作る
6習慣は人を作り、人生を作る 英国の作家であり医師であったサミュエル・スマイルズがこんな詩を書いています。思いの種をまき、行動を刈り取り行動の種をまいて習慣を刈り取る習慣の種をまき、人格を刈り取る人格の種をまいて人生を刈り取る「はじめは人が習慣を作り、それから習慣が人を作る」と言われるように、習慣は作ることができます。最初は意識して心がけますが、それを続ければ、だんだん慣れてきて、やがてそれが習慣になり、習慣になれば潜在意識に刻み込まれ、意識をしなくても自然にできるようになります。したがって、良い習慣は人を成長させ、人を作ってくれるのです。そう考えると、幸せのヒントは「幸せになる種を蒔いて、幸せになる習慣を作る」ことだと言えるかも知れません。たとえば、自分が幸せを感じるような習慣、気分よく
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- 究極の希望
‘究極の希望’ さて今日は、「究極の希望」について考えてみました。「究極の希望」というのは、周りの状況に左右されない、また何ものにも奪われない、永続的で不変的な希望のことです。果たしてそのような希望が存在するでしょうか?ある少年のこんな詩を読んだことがあります。この少年はキンジストロフィーという病気のために、若くして亡くなった少年です。彼が亡くなる前にこの詩を書き残したのです。 たとえ短い命でも生きる意味があるとすれば、 それは何だろう? 働けぬ体で一生を過ごす人生にも、生きる価値があるとすれば、 それは何だろう? もしも人間の生きる価値が社会に役立つことで決まるなら、 僕達には生きる価値も権利もない。 しかしどんな人間にも差別なく、生きる資格があるのなら、 それは何によるのだろうか? ま
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- 神の究極的目標
神の究極的目標イエス・キリストは復活ののち、多くの人々の見ている前で天に昇って行かれる時、遺言とも言うべき地上での最後の言葉を弟子たちに残していかれました。それは「地の果てまで、わたしの証人となりなさい」という言葉でした。テモテ第一の手紙2章4節を見ると、「神は、すべての人が救われて、真理を知るようになるのを望んでおられる」と書いてあります。つまり、神様の関心は、特定の人や、特定の民族に向いてるのではありません。いつも全世界、それもすべての人たちが救われるように願っておられるのです。マルコの福音書16:15でも、イエス様は弟子たちに、「全世界に出て行き、すべての造られた者に、福音を宣べ伝えなさい」と言われました。ですから、私たちも、もっと世界に目を向け、すべての人をもっと身近に感じることが出
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- 世界で一番貧しい大統領」
今日は、’世界で一番貧しい大統領’のことを考えてみました。ウルグアイの前大統領、ホセ・ムヒカ氏は、その質素な暮らしぶりから「世界で一番貧しい大統領」として知られ、2012年にブラジルのリオで行われた国連会議でのスピーチでは「世界が抱える諸問題の根源は、我々の生き方そのものにある」と説いて、世界にその名が知られるようになりました。そんなムヒカ氏が先日、東京外国語大学で講演会を行いました。80歳を迎えたムヒカ氏が、真剣な眼差しで聞き入る学生たちに語ったのは「世界を変えるために戦った経験から得られた4つの教訓」です。以下、日本の若者に向けたムヒカ氏の言葉をまとめました。1.消費主義に支配されるな現代の消費主義に支配されてはいけません。でもこれは、言うのは簡単です。消費主義は、蜘蛛の巣に引っかかるよ
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- 牧師室より#440 20世紀で最もキリストに似た人物
20世紀で最もキリストに似た人物 東洋の聖フランシスコ、また20世紀で最もキリストに似た人物と呼ばれたサンダー・シングという人をご存知でしょうか。彼は19世紀末期にヒマラヤに生まれ、家は代々、ヒンズー教の一派であるシーク教でした。 サンダー・シングはこの家に育ち、小さい頃から霊的に敏感で、様々な宗教書を読みあさり、真の神を求めていました。7歳の頃までには、ヒンズー教の聖典バガバッド・ギーターを全部暗唱するほどになっていました。 そして、15歳の頃までには、すでにイスラム教の聖典コーラン、インドの聖典ウパニシャッド、ヴェーダ、シャーストラ、グラント、仏教の聖典などを読破していました。 サンダー・シングが14歳のとき、最愛の母と兄が亡くなり、その耐え難い悲しみと孤独の中で彼は、死とは何か、来世
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- 聖書の終末預言(その5)
患難時代の前兆(その5)エゼキエル書38章 の預言(2)前回の患難時代の前兆(その4)で、終末が近づくと、ロシアとイランとトルコとリビアとスーダンが同盟を組み、ロシアがリーダーとなってイスラエルに攻めるというエゼキエルの預言を紹介しました。では、何故これらの国々はイスラエルを攻めるのでしょうか? その動機をエゼキエルは次のように預言しました。 「神である主はこう仰せられる。その日には、あなたの心にさまざまな思いが浮かぶ。あなたは悪巧みを設け、こう言おう。『私は城壁のない町々の国に攻め上り」、安心して住んでいる平和な国に侵入しよう。彼らはみな、城壁もかんぬきも門もない所に住んでいる。』あなたは物を分捕り、獲物をかすめ奪い、今は人の住むようになった廃墟や、国々から集められ、その国の中心に住み
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- 牧師室#230“愚かさ“
今日は、”愚かさ”ということを考えてみました。今日は、旧約聖書の伝道の書10章を読み、瞑想しながら、色んな思いを主から頂きました。こうして祈りと御言葉を通して主の無尽蔵の知恵に触れられるということは、何という幸いであり特権でしょうか。 「死んだはえは、香料を造る者のあぶらを臭くし、少しの愚痴は知恵と誉よりも重い。」(伝道の書10:1) ここでは、少しの愚かさが、死んだはえに例えられています。もし一匹のハエが調合した香油の中に落ちて死ねば、悪臭を放ち香油全体を損ねてしまいます。同様に、少しの愚かさと過ちが生涯をかけて築いてきた名誉を一瞬のうちに失わせ、人生を台無しにしてしまうことがあるということです。本当にその通りですね。 主は全世界の人々の営みを見渡し、そのような人生を送る人がいること
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- 聖書の終末預言(その3)」
患難時代の前兆(その3)聖書の中には、患難時代の前兆を示す多くの預言がありますが、聖霊に満たされた使徒パウロは神の霊感によってこのように言っています。物質主義・快楽主義「終わりの日には困難な時代がやって来ることをよく承知しておきなさい。そのときに人々は、自分を愛する者、金を愛する者、大言壮語する者、不遜な者、神をけがす者、両親に従わない者、感謝することを知らない者、汚れた者になり、情け知らずの者、和解しない者、そしる者、節制のない者、粗暴な者、善を好まない者になり、裏切る者、向こう見ずな者、慢心する者、神よりも快楽を愛する者になり、見えるところは敬虔であっても、その実を否定する者になるからです。こういう人々を避けなさい。」(第二テモテへの手紙3章1ー5節) もちろん、ここに書かれているような
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- エゼキエル戦争
エゼキエル戦争 8月13日、トランプ大統領は、イスラエルとアラブ首長国連邦が国交の正常化で合意したと発表しました。アラブ首長国連邦というのは、7つの首長国からなるアラブ諸国の中でも重要な存在です。これは何と言っても、今年一番のビッグニュースだと言っても過言ではないでしょう。 パレスチナ問題を抱えるイスラエルは、アラブ主要国のうちエジプトとヨルダンとしか国交がなく、アラブ諸国との関係が正常化することが長年の悲願でした。そういう中での国交正常化の合意がアラブ首長国連邦との間でなされたことには非常に大きな意味があると言えます。 この状況を、聖書預言から逆読みすると、おそらく、これに続いてサウジアラビアもイスラエルとの国交正常化に合意する日がやって来ると考えられます。その狙いは、アメリカ、イス
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- 聖書は驚くべき科学の書」
今日は、‘聖書は驚くべき科学の書’であるということを考えてみました。 真っ暗な宇宙空間に浮かぶ青い地球。人類初の宇宙飛行士ガガーリンは「地球は青かった」と言いました。宇宙飛行士が撮った地球の写真を見れば、地球が青い球体であること、また、その地球が宇宙空間に浮かんでいることが誰にでも分ります。ところが、現代人にとっては当たり前のこの事実が、古代人にとっては考えられもしないことでした。 古代人が宇宙を意識し始めた初期の頃は、彼らにとっての宇宙は、自分たちが住んでいる地球上のそのまた限られた地域に限られていて、宇宙の果ては海であったり、山であったりというものでした。 たとえば、古代メソポタミア人は、大地の周りを高い山々が取り囲んでいて、天空はその山の上にのっているという風に考えていました。彼らの考
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- 人の目は自分の目」
“人の目は自分の目”人の目が気になり、人から見られるのが嫌であったりすることがありますが、その原因は自分の心の内にある「こうありたい自分」と「そうできていない自分」の葛藤であることをご存知ですか?人に見られた時に、そのような葛藤が生まれるという心のからくりはどういうものでしょう。たとえば、あなたの着ている白いシャツにシミが付いていたとしましょう。大きくはありませんが、よく見れば分かるわかるシミなので気になり、つい何気ないふりをしながら手で隠していたとします。そんな時に誰かがあなたをじっと見ていたとしたら、そのシャツのシミを見られていると思わないでしょうか? 逆に、あなたが自分の着ているシャツにシミが付いていることを全く知らなければ、たとえ誰かがあなたをじっと見ていたとしても、シミを見られてい
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- 心に描くイメージ」
今日は、‘心に描くイメージ’について考えてみました。幸いな人生を送るための最大の要素は、自分を愛することのできる者になることだとよく言われますが、これはどれだけ強調しても強調し過ぎることのない重要な要素です。なぜなら、私たちは自分自身を見る目と違った行動を取ることは不可能だからです。その意味で、これまでも色いろな機会にお伝えしてきた通り、心で自分をどのようにイメージしているかは、あなた自身の人生に計り知れない影響をもたらします。自分を愛することのできる人は、自分が愛される価値のある人間であることを信じているので、愛される人間、価値のある人間というイメージに基づく行動を無意識のうちに起こし、それにふさわしい結果を得るのです。幸運なことに、人は誰でも、今まで自分のことをどのように心でイメージして
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- 子育て奮闘中?」
“子育て奮闘中?”小さな子供さんをお持ちのお父さん、お母さん、あなたも子育て奮闘中ですか? 子育て(特に幼児期の子育て)は、その子の一生を左右するほどに大切なものであることをあなたはご存知ですか? 今回は、小さな子供に大きな弊害となる親の間違いを二つだけ考えてみます。 ①両親の喧嘩は子供を不安にする両親の喧嘩は、小さな子供にそれが自分のせいではないかと思わせたり、親に捨てられるのではないかという不安を与えたりするので、子供の前での喧嘩は絶対に避けるべきです。また、母親が子供に父親の事を悪く言うのはやめましょう。子供が父親をどう思うかは、父親に対する母親の態度に大きく影響します。子供の前で夫をバカにすると、子供も父親をバカにするようになります。ですから、母親は父親の良いところを、父親は母親の良
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- 6正しさという鎧を脱ぐ“
今日は、”正しさという鎧を脱ぐ”ということを考えてみました。時どき、人と関わることが極端に苦手で、すぐに人とケンカをする人がいます。家族、友達、職場の同僚など、みんなと仲良くしたいのに、どうしてもケンカになってしまうのです。対人関係が苦手という人には二通りがあり、自分の意見や気持ちを言わずに黙って大人しく引きこもるタイプと、上記のように、すぐケンカをしてしまうタイプです。この二つのタイプは正反対に見えますが、他人と心理的距離を取るように行動してしまうという点では同じです。では、なぜ人と距離を取らなければならないのでしょう?多くの場合、このような人は繊細で、傷つきやすい心の持ち主です。相手の言葉や態度に心無いものを感じると、「自分は愛されていない」とガッカリして、強い不安を覚えます。自分が大切
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- 人間の可能性」
今日は、”人間の可能性”ということを考えてみました。人間の可能性に関して、世の中を見まわして感じることのひとつは、人間の可能性はその人の能力次第ではなく、その人の心次第であるということです。つまり、心が何を信じているかで、その人の生き方は決まってしまうと言っても過言ではないと思います。もし、その人の心が医者になると決めていれば、その人は将来、医者になるでしょう。もしその人の心がプロ野球の選手になると決めていれば、その人はきっとそうなるでしょう。もちろん、そこには様々な困難の壁が立ちはだかるでしょう。しかし、単なる願望ではなく、心が決まってさえいれば、その人はどんな困難の壁があろうと、心が決めた道を突き進み、やがて目標を達成していくのです。二本指のピアニスト、イ・ヒアさんをご存知でしょうか?
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- 束縛からの解放」
今日は、‘束縛からの解放’ということを考えてみました。私たちは、自分自身のことを考えたり、また周りにいる人々に目を向けたときに、しばしば何かに束縛されている人間の姿を見ます。本当は何でも自分のしたい事を自由にできる筈なのに、したい事をできない自分がいます。また、してはならない事と知りながら、それをしてしまう自分がいます。自分の自由に生きているつもりが、もう少し深いレベルで考えてみると、自由どころか、極めて不自由な生き方しかできていないことに気づくのです。これがまさに、原罪という罪の束縛の中にある不自由な人間の姿なのです。また、それとは別に、豊かな人生を願っているのに、まるでブレーキをかけながら自転車をこいでいるような、そんな生き方をしている自分に気づくことはありませんか。一生懸命に自転車をこ

- The Cross Pendant
He is a cross pendant.
He is engraved with a unique Number.
He will mail it out from Jerusalem.
He will be sent to your Side.
Emmanuel
Bible Verses About Welcoming ImmigrantsEmbracing the StrangerAs we journey through life, we often encounter individuals who are not of our nationality......
