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- 弱く、遠く、小さき群れより 第23回 主治医の幻聴さん
向谷地生良北海道医療大学 看護福祉学部助教授浦河日赤病院 ソーシャルワーカー《 内容については2006年4月に出版される書籍『「べてるの家」から吹く風』をご覧ください 》
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- 「がんばる人生」から「ありのままの人生」へ 東後勝明氏インタビュー(1)
父とアメリカ兵の会話に憧れ自発的に英語を勉強 英語教育界の第一人者で、有名大学の教授という人生を歩んできた東後勝明氏。それは、才能を開花させるための文字どおり人並みはずれた努力の結果だった。 東後氏が初めて英語を聞いたのは、第二次大戦が終わってから数年後、小学校五年生のときだった。瀬戸内の小さな町で雑貨商を営んでいた生家に、突然、占領軍のアメリカ兵が入ってきた。 「父はかつて商社で働いていて少し英会話ができたので、米兵とやりとりをしていました。それを見て『ああすばらしいな。自分も英語ができるといいな』と淡い子供心に、勉強したいと思いました」。 それをきっかけに、教会の英語クラスに通い、ラジオの英語講座を聞き始める。 しかし、高校一年のときにお父さんがガンで急逝し、状況は一変する。東後氏も家業
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- Opus Dei オペラな日々 第11回 一曲いかがでしょうか?
稲垣俊也オペラ歌手(二期会会員)、バプテスト連盟音楽伝道者 私たちは音楽を一曲二曲と数えます。私が奉職している東京基督神学校の講義で「もし音楽を一曲二曲と呼ぶのでなければ、あなたはどう呼びますか」と質問したところ、なかなかおもしろい答えが返ってきました。 「一花二花」「一不思議二不思議」……。私たちが何気なく使っている「一曲」という表現は、日本人独特の音楽に対する思いの表れではないでしょうか。ワンカーブ? 英語圏の方に「“一曲”歌ってください=Please sing one curve?」なんて言ったら、きょとんとされてしまうことでしょう。「一曲」は、国によって様々なことばで表現されています。 イタリアでは一曲のことを「ウナ ロマンツァ(Una romanza)」と呼びます。“ロマンツァ”と
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- 文学ジャンル別聖書の読み方ガイド 新連載 第1回 なぜ、聖書解釈なのか(上)
関野祐二聖契神学校校長 「人は生きているようにしか聖書を解釈できないし、聖書を解釈しているようにしか生きることができない」 これは筆者の恩師が語った忘れ得ぬことば。聖書の読み方(解釈)と生き方(生活)は車の両輪で、「私」というコインの表裏にも似ている関係なのです。されど、聖書を本来の意図に沿って読み、解釈し、生活に適用するのは自然にできることでもない代わりに、選ばれた人だけのものでもないのは事実。聖書をどう読んだらいいのか、自分の生活にどう当てはめたらいいのか、今さら聞けない(?)疑問の数々をごいっしょに考え、整理し、具体例を挙げながら、聖書の読み方を学んでみましょうか。生き方がかかっているのですから事は重大ですね。● 解釈の必要性 「聖書を解釈する必要などありません。聖書はどんな人にも理解
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- ブック・レビュー 『ダーウィン・メガネをはずしてみたら』
関根 一夫ミッションエイド・クリスチャン・フェローシップ 牧師生きる意味を見いだした生物学者の証し 安藤和子博士は本書で淡々と自らの思想的な遍歴を語っておられます。そこにあるのは、生物学者の冷静な分析と、実に正直な自分への問いかけです。 進化という言葉について「悠久の時間……偶然に、原子が分子に、無機物から有機物に、簡単なものから複雑なものになり、やがて生命が自然発生し、アメーバーのような単細胞から、順番に弱者は滅び、高等な生物が生き残って、ついに人にまでなった。そして、今も人からさらに高等な生物に進化し続けていると考える、『思想体系』なのである」(五九頁)とし、そして「いのちが偶然に誕生したという進化仮説の土台に立った人生観が出来上がっていたとするなら、自分のいのちも、他の進化の過程にある
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- ブック・レビュー 『ラヴィング・マンデー』聖書の真理がビジネスを変える
三谷康人元カネボウ薬品会長/インターナショナルVIPクラブ・顧問これほど深く掘り下げた本はほかにない この本を読み、驚いた。「信仰と仕事」に関して、これほど深く掘り下げ、具体的体験をもって書かれた本に出会ったことがなかった。 例えば、会社は利益を出せと富を厳しく追及してくる。これは聖書の教えと相反し、多くのクリスチャンはこの二律背反を解決できず悩みながら仕事をしている。 また、会社でクリスチャンと言えば、仲間はずれにされはしまいかと心配し、やむなく隠れクリスチャンになって悩んでいる人。あるいは、日曜日は礼拝で主を賛美し、ウィークデーはこの世のルールに従い、心ならずも心で二重生活をしている人。社会に出ると、この世とある程度妥協しながら仕事をしないと生きていけないと不安を抱いている大学生。このよ
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- ブック・レビュー 『キリストの恵みに憩う』ヨハネの福音書のメッセージから
工藤 弘雄関西聖書神学校校長 香登教会牧師主イエスご自身を見つめると、そこに安息が見えてくる 今日の牧会や伝道において、福音的、聖書的であることが問われ続けています。しかし、しばしば、そのご本体であられる主ご自身を見つめることを、おろそかにしてはいないでしょうか。 かつて、小島伊助先生が、「聖書が神のことばであると信じることは、聖書をとおして語りたもう神を信じることである」と語られました。まさに本書においても、著者は、聖書をとおして、主イエスがお語りになっていることを聴く、という視座から聖書を説き明かされました。 主イエスご自身を見つめつつ、ヨハネの福音書の数か所から、信仰者の聴くべき語りかけが読む者に迫ります。文中の聖書箇所は行間がとられて独立し、各章は主の語りかけに応答する祈りをもって締
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- 中間時代を学ぼう! 【他の参考書】
上記の本以外で、福音派の信仰の立場から、参考になる本を井上誠氏に紹介していただきました。D・S・ラッセル著、八田正光訳『聖書の中間時代:後期ユダヤ教の歴史・文学・思想』ヨルダン社、一九六八年。(この本は、すでに絶版となっています)。Bo Reicke, “The New Testament Era The World of the Bible from 500B.C. to A.D.100” Philadelphia, Fortress Press, 1974.(パウロ書簡の執筆者について福音派と見解を異にしていますが、歴史的全体的流れを理解するうえでは大いに助けになります。邦訳はなく、ドイツ語から英訳されたものです。ウィートン大学院の講義でも用いたものです)。
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- イベント情報 西川重則氏・講演会:「信教の自由と政教分離」を考える集会
『わたしたちの憲法-前文から第103条まで』の著者西川重則氏が下記の集会で講演をします。「信教の自由と政教分離」を考える集会■ヤスクニから問う“改憲”! -9条と20条を中心に-日時:2006年 2月3日(金) 19:00会場:日本キリスト教会 南浦和教会主催:日本キリスト教会東京中会靖国神社問題特別委員会連絡先:090-3694-7687(北川)■教会の課題としての改憲問題-9条・20条を中心に-(仮称)日時:2006年2月11日(土) 午前10:30会場:日本バプテスト連盟 宇都宮キリスト教会主催:栃木県政教分離を守る会連絡先:0286-22-1043(渡部) ■憲法を守るための改革派教会の戦い日時:2006年2月11日(土) 午後14:45会場:日本キリスト改革派 名古屋教会主催:日本
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- 天国へのずっこけ階段 第6回 歓迎の歌って……
松本望美北朝鮮宣教会所属/韓国在住 「歓迎する」というスタイルには、日韓で違いがある。 韓国の教会では、初めて教会に来た人やゲストに対して、実によく気を遣って世話をしてくれる。「歓迎されてるなあ」と自然に感じることができる。国民性もあるのだと思うが、シャイな日本人の教会(海外含む)では、ほったらかしにされることが多い。 礼拝が終わると、そそくさと自分たちの奉仕を始める、愛餐会でも「どうぞ、こちらへ」などと声をかけてくれる教会はそんなに多くない。ほうっておかれて、しかたなく自分なりに考えて食卓についたりする。これは私だけが感じていることではないらしく、ある巡回伝道者と話しているときにも「ああ、そうそう!」とうなづいていた。 ノンクリスチャンを導くためには、日韓を問わず、心からの歓迎ムード、あた
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- がじゅマル読み! no.10 今月の1冊>『すこやかに祈る』
『すこやかに祈る』ウォルター・ワンゲリン 著 吉川直美 訳B6判 1,680円(税込)神とのコミュニケーションである祈りは、4つの側面が揃う時に輪となって完全になる。こう主張する著者が、自らの体験や牧会経験を語りながら、祈りの世界の広さと深さを感動的に描き出す。信仰生活と祈りの生活を豊かにしてくれる好著。がじゅものおじしない爆弾娘。マルネクラなりに明るく生きるがじゅの妹分。「神さま、がじゅがいつも幸せでありますよーに。世界が平和でありますよーに。アーメン。」へいへい、がじゅ。そのお祈りでほんとにいいのかい?なにが? えらいでしょ。自分のことだけじゃなくて、世界平和のことまで祈ってるんだから!はは~ん。甘いな。だから君は甘いんだよ。アケチ君。ア、アケチ君~? どうしたのマル。熱でもあるの?お祈
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- わかりやすい終末論 後半
山口昇日本神の教会連盟・玉川神の教会主任牧師、アレセイヤ研究所所長 ヨハネの黙示録の終末論終末を論じる時に忘れてならないのは、「ヨハネの黙示録」です。この書は使徒ヨハネがパトモスの島に流刑になった時に、幻によって終わりの時に起こることが示されたことを書いたものです。四章と五章は天における父なる神と小羊に対する礼拝の幻、六章から一六章までは七つの封印、七つのラッパ、七つの鉢の幻による終わりの時における苦難と試練、および一七・一八章のバビロンの滅亡の幻、一九章から二二章五節まではキリストの再臨、千年王国、死者の復活、最後の審判、新天新地などの幻が書かれています。ここで注意しなければならないのは「黙示」ということです。黙示とは本来隠されているものの覆いが取り除かれて、現されることを意味し、特に、神
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- ブック・レビュー 『小さなおいのりのたび』
栢沼みき日本福音キリスト教会連合 キリスト教朝顔教会 会員どのように祈ったらよいか。母と子が祈りの豊かさを知る 私は、この本に出会った日のことを、おそらく、ずっと忘れることがないと思います。この本を手にした日に、五歳になる娘が、突然、原因不明の顔面神経まひになりました。とにかく不安で、どう祈ったらよいかわからず、手にした本を、ただめくっていました。これは、私たちが日常生活の中で経験するいろいろな場面における祈りの言葉が、子どもの目線で書かれている「お祈りの本」でした。ひとつひとつの祈りを声に出して読んでいくうちに、神様が私の祈りを助け、何かを教えてくださろうとして、この本を備えてくださったことを感じました。 特に、「神さま、まもってください」というタイトルの、「神さま、なぐさめてもらうだけで
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- 往復メール kei Vol.7 楽器の話
那須 敬国際基督教大学 社会科学科助教授(西洋史) JECA 西堀キリスト福音教会会員 電子楽器のカタログを見たり、かっこいい新製品が気になったりしていた十代は過ぎてしまったけれど、いまも楽器店に足を踏み入れるとワクワクする。コンサート会場でよく手入れされたピアノをさわったり、旅先の教会で古いオルガンを間近に見たりするときも同じ。楽器には、言葉にならない思いを注ぎ出させる何かがあるよね。 ピアノを弾けるようになったのは、週一回しか行かないちょっと変わった幼稚園の音楽教育と、その後もレッスンに通わせてくれた親のおかげ。「毎日練習する」と約束して、自宅にピアノを買ってもらったときは嬉しかった。それまでは誰もいない教会でそっと練習していたからね。とはいえ、子どもだから毎日独りでする練習はなかなかつ
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- 宣教地からメリークリスマス! 祈りが希望の灯となる世界のために祈ろう
イエス・キリストがこの世界に誕生されたことを祝うクリスマス。それは闇に灯されたひとすじの希望でした。そのクリスマスに家庭で教会で、世界の痛みや闇を覚えて祈ってみませんか。北朝鮮地下の信徒たちの安全のために。地下教会を通じて北朝鮮の人々が神様に会うことができるように。また、脱北者クリスチャンの福音を伝えるための準備、育成のために。中国に潜伏する脱北者、飢餓や強制収容所で苦しむ北朝鮮の人々、脱北者を助けている働き人のために。イラク イスラム教を国教にした新憲法が制定された。イラクにすむアッシリア系クリスチャン(3パーセントから10パーセントほどいる)の信仰の自由が守られるように。中国政府公認の三自愛国教会に通う1500万人のクリスチャンの他に、約6000万人の家の教会のクリスチャンがいるといわ
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- 弱く、遠く、小さき群れより 第25回 べてるから吹く風
向谷地生良北海道医療大学 看護福祉学部助教授浦河日赤病院 ソーシャルワーカー《 内容については2006年4月に出版される書籍『「べてるの家」から吹く風』をご覧ください 》
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- 私の子育てこれでいいの!? 第5回 ママ、どうしてわからないの?
グレイ岸ひとみ わが子ならば、泣き方や声を聞けば、なぜ泣いているのか、生活のリズムでだいたい見当がつきます。でも「何で泣いているの」かわからないまま、泣きやまない赤ちゃんを夫と交代で必死にあやすこともありました。わかってあげられたら親としても安心なのに、言葉で伝えられたらどんなにか楽なのにと思っていましたが、会話ができるようになってからも、自分の子どもであっても理解してあげられないことがあります。そんなとき、親として限界を感じます。 いっきに二人の妹が加わり、長女れいあの生活は一変しました。ショックや寂しさ、いろんなことを想像して、できるだけフォローをしました。産後二か月でれいあと一緒に親子スイミング教室に通ったり、意識して一緒の時間を作ったり。とはいっても新生児が二人、常にだれかがおっぱい
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- ブック・レビュー 『しあわせな結婚レッスン12』
平野 耕一ホライズンチャペル 牧師結婚は過激な異文化体験。キリスト教結婚カウンセリング本 結婚は男女の異文化体験です。日本人青年がケニヤのサバンナに住む民族と生活している様子がテレビで報道されていました。それは過激な体験でしたが、結婚も同じように過激な異文化体験です。 異文化体験ということばは、せまい意味では、他国の文化を体験するという意味ですが、広くは対照的な二つのものが交流することにも用いられます。 「結婚においていちばん危険なことは、あなたが考えてもみないこと、“ふつう”だと思いこんでいることなんです」と著者のジョナサンは書いています。 ジョナサンはアメリカ人、その妻の理恵さんは日本人ですから、まさに二人のコミュニケーションは異文化体験そのものですが、そうでなくても違う背景で育った男女
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- 時代を見る目 145 神なき経済社会の中で(3) “教会ブランド”を生む
石戸 光千葉大学助教授(国際経済論)日本長老教会 ちはら台教会 一日の労働のさなかに、神様に「祈る」。これは日本の経済社会に生かされるクリスチャンにとって、大変なことです。私たちは、具体的にどのような経済生活を実践していくべきなのでしょうか。これについての普遍的な公式はなく、また時代や状況によって異なります。そこで感じるのは、二十一世紀の現代経済における「教会を本当のベースとした生活共同体の再構築」の必要性です。「祈りかつ働く」というクリスチャン生活を実践する思いきった方法のひとつは、文字どおり教会をベースとした生活共同体の再構築、つまり「教会」に「就職」することです。そして「教会ブランド」をつくるのです。ブランドといっても、生産される商品・サービスのみを指すのでなく、信仰生活全体をブランド
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- お知らせ 絵本『たいせつなきみ』(アニバーサリー・エディション版)についてお詫びとお知らせ
先月11月発売の絵本『たいせつなきみ アニバーサリー・エディション』(マックス・ルケード著・ホーバード豊子訳 初版・1,575円)に本文の一部が欠落している欠陥があることがわかりました。つきましては、同書の出荷を一時的に停止させていただくとともに、同書をご購入されたお客様については、商品のお取り替えをさせていただきます。誠に恐縮でございますが、ご購入いただいたお客様については、下記の窓口までご連絡くださいますようお願い申し上げます。このたび、このような事態に至り、お客様に多大なご迷惑をおかけしましたことを心よりお詫び申し上げます。なお、同書の修正版は、2008年1月下旬以降に再出荷できる予定です。今後ともご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。2007年12月 いのちのことば社 出版事業
- 1連載 京都のすみっこの小さなキリスト教書店にて 第10回 教会と虐待とキリスト教書店 #3
- 2エレバンでのヨハネのブログの作者雅子の生活
- 3イエスの指し示す道
- 4フィレモンへの手紙
- 5聖書は離婚、再婚について何と言っていますか?
- 6イベント情報 ティンデル聖書注解シリーズ発売記念 聖書セミナー
- 7過去に教会に傷つけられた経験があります。このことに勝利して、また教会に対する情熱と行きたいという願望を取り戻すにはどうしたらいいでしょう?
- 8パンデミックを考える(4)
- 9クリスチャンになるとどういう方法で全く新しい男性/女性になるのですか?
- 10I Love Music,I Love Jesus. メニュー

- The Cross Pendant
He is a cross pendant.
He is engraved with a unique Number.
He will mail it out from Jerusalem.
He will be sent to your Side.
Emmanuel
Bible Verses About Welcoming ImmigrantsEmbracing the StrangerAs we journey through life, we often encounter individuals who are not of our nationality......
